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端っこと端っこを知っておこくことはとっても大事なようです。最良の結果の場合と最悪の結果の場合を想定しておけばどんなことでも上手く対処はできなくても受け止めるだけの自分を準備できるかもしれません。どのような事態にも備えてあれやこれやと万全の体制を敷ければ素晴らしい!!のかもしれませんが、実際はそんなことしていたらいったい時間がいくらあっても足りません。いろんなことがいろんな感じで起こるのが常なのですからその素晴らしい万全の準備とやらはできなくても端と端の想定をして最低限という名の腹をくくれてさえおけばそれだけでも大したもんではないでしょうか。実際は、最悪の端っこが来る時にはあたふたあたふたしまくるのでしょうが、それはそれでまた良し。どうしよう、不安・・・というときに言い聞かせる魔法の言葉、「さすがに命まではとられない!」